ISBRE (イースブレ)ウォーターの強み

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  • 上質な味:

水の評価基準として消費者はたいていその味と見た目で判断します。もし水の味や臭いが良いものでなければ、人々は飲むことを不安に感じます。ISBREには味の妨げとなるような不純物が含まれておらず、その味は非常に美味しく、臭いももちろんありません。

  • 上質なクオリティー:

特有な地質現象のためISBRE氷河水に汚染物質が全く含まれていません。化学浄化、蒸留、イオン化もされておらず、逆浸透圧法も必要とされていません。ISBRE氷河水が未だかつて試飲されたどの天然水よりも純であることが、微生物学実験や独自の実験室解析によって証明されています。ISBREの完全溶解固体物質(4 ppm)は、今まで計測された天然水の中では最も低い数値です。

 

  • 純水 “ISBRE (イースブレ)”の生成過程:

ISBREの比のない純水は氷プロセスからスタート…

ISBREウォーターは、氷河の溶融、降水、融雪から成っています。

氷河が溶けてなくなる際には、山頂の植物をも剥ぎ取ってしまいます。よって、山頂の荒地からその過程をスタートさせるISBREウォーターには少量ながらも、オーガニックな植物成分が含まれていることになります。

氷河が溶けてなくなるとき、ISBREウォーターにとって自然のフィルターとなる多くの砂利と砂の堆積物を残します。

通常、水が岩に浸透するとき、岩石のミネラルが水に入ってきてしまいます。ISBREウォーターの資源地は年中気候が寒いため、このような浸透は起こりません。

山脈に囲まれたオサ谷には、ISBREウォーターは地下帯水層で収集されます。氷河によって残された堆積物のおかげで、この帯水層は珍しい”カプセル化”した被圧を構成し、ISBREウォーターを地上の汚染から守っています。

結果的に、ISBREウォーターは始めと変わらぬ”純”な状態のままでこの長旅を完結させます。